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しごとの手をやすめて、ひといき。
いま、ここにいられることに、感謝。
2009年10月15日
2008年11月13日
海が教えてくれたこと
ゆっくりと目覚めて、外に目をやると、オヒサマ。
綺麗な北風がそよそよしてて、しかも海面フラット!
海のご機嫌よさそう。
でも、セッティングめんどくさいな。
・・・なにか答えが欲しいとき、海に出ると、海が教えてくれることがある。
今日はなんだか海が呼んでいるような気がして、
しまいこんでたフルスーツをごそごそ出し、おきまりの6.0のセールを張って、
逗子マリーナにむけて、GO!
そよそよ、風にのって、てけてけ行くと、
葉山マリーナ沖で、いい風が入った、と思ったら、
突然なんにもなくなって、
と思ったら突然ブローがはいって
ちょっと、行きたい方向とはちがうけど、風にのって、のりまくって、
らくーに、なんにもしなくても、何も考えなくても、どこまでも、走っていける。
あーこの感覚、懐かしい。
イルカのとき、これが好きだったんだ。
あーどこまでも続くといいな、と思ったら
風がなくなり、そして、目の前に、ワカメの網!
セールを落として、ひと休み。
セールの上に大の字にになって空を見上げる。
そう。。。そういうことだ。
風があるときは、走る。
ないときは、風のあるところに行くか、
風が入るのに備える。
走るれば、追いつくんだよね。
いつも、走り続けてないと、いけない。
と決め込んでた自分を発見!
浜に戻って、レオンを連れてきて、一緒に泳いだ。彼もゴキゲン!
日差しが、海底まで届いているのをみつけて、
思わず潜った!
海面を見上げると、キラキラとした水面。
あー、いいな。水の中って。
そして今日は満月。
なにかステキなメッセージがありそう!
2008年11月10日
EFTタッピングセラピー
ユリカさんが葉山に来て、しかもラウマウナで、個人セッションが開催されました。
ドルフィンと泳いで10数年、ドルフィンのヒーリングを、もっと専門的に学びたい、と
4年もアメリカのヒーリングスクールに通ったユリカ姉さん。
卒論は優秀論文に選ばれたそうだ。
オイルマッサージの何千時間トレーニングとか、古代ハワイアンのホウオポノポノ。
、興味があるものを、徹底的に追求していく探究心はすごい。
特に「感情」についての興味関心度合いはスペシャル。
だから、ドルフィンのことだけでなく現代の地球人に必要なエッセンスをセレクトして、どんどん発進している。
いまのユリカさんは、
そして、今回帰国にあわせて持ち帰ってきたのが
新刊「アセンションへの切符」と
「EFTタッピングセラピー」
EFT?なにそれ。初耳。
エモーショナルフリーダムテクニック!
経絡と心はつながっている、ということがわかって、さらに専門家が研究を重ねてきて
最近、誰でも簡単にできるように、アレンジされたもの、というものだそうだ。
私もあたらし物好きなので、早速体験。
ユリカさん「今、なにか、ネガティブな想い、ある?」
私「え、だって、ハワイ島でクリアにしたから、今は・・思いつかないなあ」
「忙しい?」
「うーん忙しいというか、帰国してから、出会いが沢山あって、やりたいことも沢山あってどれから手をつけていいかわかんないくらい、いっぱいあって嬉しい、って感じ。でもなかなか進まないですねー」
といってるそばから、頭の先、目の周り、胸元、わきの下を、トントントン。
なになに?なにそれ?
トントントン。経絡というツボをトントンしていくのだ。
ユリカさんは、私の言ったことを、ずーっと聴きながら、その、エッセンスとなるものを取り出して、
トントンしながら、言い換えてくれる。
「沢山の出会いあって〜」トントン
「やりたいことあって〜」トントントン
「でも沢山ありすぎて〜」トントン
「ひとりではできない〜」トントントン
「なかなかすすまない〜」
え、やだ、どうして、ちょっと。涙がでてくる。顔は笑ってるのにー。
自分では、いまは元気!なんの問題も無い!と思ってるのにー。
そして、その先は ユリカさんのカウンセリングの経験と技量がふんだんに。
「いっしょにやろうよってー」とんとん
「イルカ仲間が手伝いにきてくれてるー」トントン
・・・
・・・
どんどんパワーがみなぎってくる。
終わったあとは、満たされた安心感につつまれて、気分は無敵状態。
何の問題も無い。といっている、自分の心の奥にある、焦りや不安をみつけてくれたのだ。
自覚はない。
でも涙がでてくるってことはー、気になっている自分を自分で隠してるんだったのだな。
ココロのエステとは良くいったものだ。
自覚のない、ココロのしみ・そばかすの予防に。ということなのだ。
感情表現がうまくできない子供にもいいらしい。
すごいー、この即効性がすごいー。
自分も覚えたいー。と思ったら、
こんど、12月に、ラウマウナでEFTタッピングのワークショップをやってくれるという!
生徒になって参加しよう。そしたら、みんなで、トントンしよう!
2008年11月09日
ドルフィンシェアリング
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ハワイ島で野生のイルカと泳いだとき、
イルカのこと、たくさん、教えてくれたユリカさん。
イルカの生き方、自分の中の自分を発見すること、そして宇宙とつながること、
そのための方法などなど
惜しみなく、シェアしてくれた。
ハワイ島のコナ空港ではじめて会ったときの
あの懐かしい感じはなんだろう。
「葉山で、ドルフィンシェアリング、講演会したいの。
個人セッションもラウマウナでやらせてもらえるかしら。」
もちろん!協力するよ、姉さん!ということで、
ラウマウナ全面協力体制。
地球のひとびとが、みんな、イルカのように暮らせたら。
ってゆうか
前はみんな一緒だったのにね。
そんな思いが溢れていたので、
沢山の人が来てくれたのが、とっても嬉しかった。
2008年10月27日
海・イルカ・人2008
東京に近寄りたくなかったけど、
イルカのことならば!と気合で車とばして、お江戸にいってきました。
エルザ自然保護の会主催の「海、人、イルカ2008」というイベント。
日本人によるイルカの虐待の実態を、映像でみた。
水族館のニーズがあると、広い海で自由に生きるイルカを、
たくさんの船で湾に追い込んで、若くて綺麗なのイルカだけを選んで
水族館に数百万、3000万で売るって。。
水族館は、別の水族館に年間5000万で貸し出すこともあったりして。
親から離された幼いイルカは、水族館の薬品付けの小さな牢屋にいれられて、
寿命3〜40年といわれてるのに、4ヶ月で、長くても10年で亡くなってしまうという。
突きん棒で、ぶっさす。
血を流しながら、母親から話される、幼いイルカの、声にならない、助けを求める鳴き声。
水族館スタッフは、笑いながら、作業をする。
人と同じ、感情を持つ哺乳類。
人ってそんなに偉いんだっけ。
海外では、保護したイルカをどうやって野生に戻すか、というムーブメントの中、
水産庁は、「学術目的」という名目で、捕獲の許可をするそうだ。
水族館のイルカたちは、そうやって、虐待されて、やってくる。
それを、人は、かわいいと、お金を払って、見にやってくる。
人の意識、金と欲とエゴばかり。いったいどうしちゃったんだろう。
自分もそうだったけど。
なんだかとっても悲しくなって、
いつもは、大好きなベイブリッジあたりの夜景も
人工的な造形物にしかみえなくて、
都会を懐かしむ気にもなれず
なにかしなくっちゃとの思いをめぐらせながら、
とっとと葉山に戻ったのでした。
この写真は、お土産でいただいた
人に近寄ってきて遊ぶ、タークス&カイコス諸島の国宝イルカJOJO 。
イルカに逢いたい?
水族館には私たちの知ってる笑顔のイルカはいないよ。
大自然の中で自由に生きる、ホンモノのイルカに逢いに行こう
2008年09月01日
クレイジーG!!
2008年05月22日
メッセージ
ストーンのブレスがはじけ飛んで
スマイリーカラーズのミホさんのとこに入院していたブレスくんが、今日帰ってきました。
昨夜の満月パワーでばっちり調和もとってくれて元気いっぱい!
そのブレスからメッセージを読み取って、カードを添えてくれるのだけど、
お店の裏山にある大好きな雑木林なかで、そっとそのメッセージをよみました。
そして今回もまた、心が満たされるような言葉をいただいた!
ふと上をみると、若い息吹でいっぱいの木漏れ日。
ちょっとだけ、時間がゆっくりと流れたような気がしたのでした。。
そのあいだ、れおんは、ここぞとばかり、はしゃぎまくり。
ベロがよこからでれーんと出して、笑いながら走りまくる。
あーあとが大変だー。
ミホさんのヒーリングブレス、ラウマウナにもおいていただいているので、気になる方は見に来てね!
2008年05月21日
満月チャージ
2008年02月01日
サプライズ〜
れおんと山を走るか、浜を泳ぐか相談し、今日は御用邸あたりまで浜を南下することに。
一色海岸あたりで、にこやかでお上品な警察の方が近寄ってこられ、
なんだなんだ、と思ったら
なんともうじき天皇陛下と皇后さまが、浜にお出ましになるとのこと。
「わんちゃんお好きでらっしゃるので、もしかしたら、お話かけになられるかもしれませんねえ、でも濡れてるから無理かな。」
え!!
そう!れおんはすでに泳いでびしょぬれだったのだ。
もし、泳いでなかったら、もしかして、サプライズなことになったかもしれないのにぃ〜。
それにしても、なんてお上品な警官さまたち。
お言葉遣いでこんなに印象もかわるものか。
お出ましになったおふたかた、沢山のカメラマンが構える中、まるでモデルさんのように笑顔を見せる。
大変なお仕事だなあ。
と、そのとき!!
なんと陛下と皇后さまが、わたしらに向かって手を振ってくださったのだ!!
わたしとしたことが、手を振り返してしまいました。
しかも手袋したまま。。
れおんも思いっきりしっぽを振りました。
浜で寝転び、波の音に包まれ、ぼーーーっとすると
なんとなく、充電されてきたのでした。
2007年12月31日
2007年が終わる・・・
2007年は、出たことも無いハードコンディションの海原へ気合だけで出ちゃって、案の定流された、死ぬかと思った。
というような1年でした。
不思議なご縁により、お店が3つになる!!なんてことになり、それはそれはもう、大変な1年でした。
ゆったり過ごすんでしょ、葉山で、という自分と、やってみなくちゃわからないじゃん!という自分が最期まで戦い、結局気合と根性の自分を抑えることできなかったわけで・・・。
病気や怪我なく、陸に戻れたことがなにより。
そして、無謀なチャレンジにより、大変なことも起きたけど、多くのことを学ぶことができ、そして、大切にしたいことが浮き彫りになってきた、という意味で、収穫の多い1年でもありましたー。
なーんてことを思いながら、ぼーっと海をながめていたすきに、れおんのやつ、海に突入しやがって。。。
そうそう、迷ったときは、海が答えをだしてくれるんだった。
そんなことをさえ、忘れてしまった1年でありました。
2007年10月14日
れおんと。
2007年08月25日
2007年02月19日
サイパンで走るぞぉ
2006年10月16日
とても静かな浜で
水がきれいになってきました。
大好きな、静かな葉山の海。
2006年10月15日
2006年10月09日
シーカヤックで海さんぽ
久しぶりのお休み。でも風は無し。
そーだシーカヤックを出そう!
キラッキラの海をゆーっくりと漕ぎ出して、沖にでたら、オールを置いて昼ね。。。。。うへ、結構うねってる、きもちわりっ!
よーし裕次郎灯台までいってみよ〜。
2006年10月08日
ホヤホヤしらす
ほんのり潮のかおりにそそられて、今日の朝ごはんはシラスに決まり!!
500円のパックをぺろり。
磯のかおりとツルリとした食感が大好き!!
赤灯台
嵐の去った海はあまりにも爽やか。
遠回りして、赤灯台のドッグラン(!)でれおん疾走。
2006年09月03日
2006年08月03日
センセイに会いたい
れおんくんいきつけのお医者シャン。
ここのセンセイが彼は大好きなのだー。
オサンポで前を通ると、先生に会う!!
といって座り込み。
今日はお休みの日なんだってばー。



海の水が綺麗になってきました